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      <title>ツール・ド・フランス｜熱き男達の動画集</title>
      <link>http://www.roadman.biz/</link>
      <description>　ツール・ド・フランスやジロ・デ・イタリア、ブエルタ・ア・エスパーニャのグランツール、世界選手権やオリンピックなどの自転車ロードレースの名選手の走りをYouTube動画で紹介します。
　J sportsでライブ中継されるなど、日本でも近年人気の自転車ロードレース。　そのスピードと迫力、美しさに自転車ロードレースの虜になった人も多いはず。　しかし、野球やサッカーなどと違い、日本人選手の世界的な活躍が少なく、欧米人選手が大多数を占めるため、ロードレース選手のことをあまり知らない方も多いのでは？
　そこでこのサイトでは、主に2000年以降に活躍している選手を中心に、現在活躍中の若手選手から、現役引退後も記憶に残る名選手まで、これまでの実績や脚質などの基礎データと、迫力レースシーンをYouTube動画でお届けいたします。　とくに、日本語のサイトではあまり情報のない選手のデータもまとめています。　自転車ロードレースのファンの方も、ロードレース観戦は初心者の方も、どうぞお楽しみください。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 25 Mar 2012 00:31:55 +0900</lastBuildDate>
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         <title>E3プライス・フラーンデレン</title>
         <description><![CDATA[<iframe width="480" height="274" src="http://www.youtube.com/embed/SHUWTwPu_LA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

E3プライス・フラーンデレン(E3 Prijs Vlaanderen)別名E3・ハレルベック(E3 Harelbeke)はベルギーのフランデレン地方で1958年から毎年3月下旬に開催されているクラシックレース（ワンデーレース）です。
E3プライス・フラーンデレンは、この後に続く自転車ロードレース
ヘント〜ウェヴェルヘム
ロンド・ファン・フラーンデレン
パリ〜ルーベ
といった有名なクラシックレースの開幕戦として位置づけられています。
自転車ロードレースとしては激しいアップダウンが多く、また石畳区間（パヴェ）もあるため、難度の高いコースとして知られています。
これまでの歴代の優勝者は地元ベルギーの選手が圧倒的に多いです。
なお、<a href="http://www.roadman.biz/40/racer4.html">トム・ボーネン</a>が2004-2007年に4連覇したほか、2012年にも優勝し、最多優勝回数となっています。

動画は2011年のE3プライス・フラーンデレンで、<a href="http://www.roadman.biz/55/racer3.html">ファビアン・カンチェラーラ</a>が優勝したレースです。

<iframe width="480" height="360" src="http://www.youtube.com/embed/PrBImsMR33s" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
こちらは2009年にフィリッポ・ポッツアートがボーネンを抑えてゴールスプリント勝利した時の動画です。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">93クラシックレース</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">クラシックレース</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">パヴェ</category>
        
         <pubDate>Sun, 25 Mar 2012 00:31:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ツール・ド・ランカウイ</title>
         <description><![CDATA[<iframe width="480" height="274" src="http://www.youtube.com/embed/OsYs7yJX4w8" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

<a href="http://www.ltdl.com.my/" target="_blank">ツール・ド・ランカウイ</a>（Tour de Langkawi）は、マレーシアで開催される、アジア最高峰のステージレースです(UCIカテゴリー2.HC)。
毎年1月下旬から3月上旬までに行われ、シーズンの比較的早い時期に行われます。
1996年に第一回が開催された、新しいステージレースです。
アジアの熱帯雨林地域であるマレーシアでのレースであり、2012年は10ステージが争われました。
日本人チームも毎年参加していますが、2012年現在、まだ総合優勝者が現れていません。

上の動画は2011年のツール・ド・ランカウイの第7ステージのゴールスプリントの様子です。
ヨーロッパのレースと全く町並みが異なり、いかにもアジアという感じがしますね。

因みに、「ツール・ド・ランカウイ」というリゾート地として有名なランカウイ島の名前がついていますが、ランカウイ島はレースのコースに入っていません。
<h3>ツール・ド・ランカウイにまつわるトラブル</h3>
2003年と2006年には豪雨のために最終ステージが中止となっています。
2004年の第一ステージでは、一般車両が誤ってレースコースに入ってしまった（警察の誘導ミス）もののレースが継続されました。レース終了後、そのステージは無効となりました。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">95ステージレース</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Mar 2012 02:13:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>モンテパスキ・ストラーデ・ビアンケ</title>
         <description><![CDATA[<iframe width="480" height="274" src="http://www.youtube.com/embed/cgpcxulbHKE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

モンテパスキ・ストラーデ・ビアンケ(Montepaschi Strade Bianche)（2012年以降は「ストラーデ・ビアンケ」と呼ばれます）は、3月上旬にイタリアのトスカーナ地方で行われるクラシックレース（ワンデーレース）です。
ストラーデ・ビアンケは別名「モンテ・パスキ・エロイカ」です。
2007年から始まった比較的新しい自転車ロードレースです。
なお、UCIカテゴリーは1.1のワンデーレースとなっています。

レースの特徴としては、全長190kmと、ワンデーレースとしては長くないのですが、約70kmの未舗装区間（砂利道）があること特徴としています。
レースはガイオーレ・イン・キアンティをスタートし、世界的に有名なシエーナのカンポ広場がゴールです。

動画は2011年のゴール前数kmからの様子で、近年急成長中のクラシックハンターである、フィリップ・ジルベールが優勝した時の動画です。

]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">UCI1.1</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">イタリア</category>
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         <pubDate>Mon, 05 Mar 2012 01:31:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>デニス・メンショフ</title>
         <description><![CDATA[<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/HpYuq_1vOwQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
デニス・メンショフ(Denis Nikolayevich Menchov)はロシア出身の自転車ロードレース選手です。
デニス・メンショフの脚質はオールラウンダーで2009年ジロ・デ・イタリア、2005年と2007年のブエルタ・ア・エスパーニャで総合優勝している、ステージレースに強い選手です。
攻撃的な走りというよりは、安定感のある走りに定評がある選手です。
身長180cm・体重65kgと、自転車ロードレース選手としては均整の取れた体型をしています。
なお、デニス・メンショフの生年月日は1978年1月25日です。
上の動画は、総合優勝した2009年ジロ・デ・イタリアでの走りをまとめた動画です。

デニス・メンショフのツール・ド・フランスでの活躍は
2003年　新人賞（総合11位）
2006年　総合6位
2010年　総合3位
と徐々に成績を上げています。

デニス・メンショフは2012年から、ロシアのチームであるカチューシャに移籍することになりました（2年契約）。
しかし、2005-2010年の非常に活躍した6年間はオランダのラボバンクに所属していました。
ロシア出身で非常に実績のある選手でありながらカチューシャに所属していなかったのは不思議な感じがしますが、これはカチューシャの経済的状況が理由であるようです。

]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">70旧ソビエト諸国</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">オールラウンダー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ジロ・デ・イタリア</category>
        
         <pubDate>Mon, 09 Jan 2012 01:17:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サムエル・サンチェス</title>
         <description><![CDATA[<iframe width="420" height="243" src="http://www.youtube.com/embed/Ar0eqWF0fKY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

サムエル・サンチェス(Samuel Sánchez)はスペイン人のプロ自転車ロードレース選手です。
身長175cm、体重65kgで脚質はオールラウンダーです。
サムエル・サンチェスのプロデビューは2000年で、デビュー以来、一貫してエウスカルテル・エウスカディというチームに所属しています。

サムエル・サンチェス選手はスペイン人らしく山岳に強い選手ですが、特に有名なのはダウンヒルが非常に得意であり、山岳の下りであっという間に先頭に追いついてしまう場面がしばしば見られます。
ダウンヒルが得意である理由として、子どもの頃にオートバイレースをしていて、スピード感が身に付いたということが挙げられます。

動画は2011年のツール・ド・フランス第12ステージですが、オレンジのジャージがサムエル・サンチェスです。
動画を見て分かるように、ヘルメットとバーテープ・シューズを金色で統一しています。
これは2008年北京オリンピックで金メダルを獲得したことにちなんでいます。

<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/Q_xMfifw6Jw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
この動画はブエルタ・ア・エスパーニャでダウンヒルでアタックし、逃げ切り優勝した動画です。

サムエル・サンチェスはバスク人色の強いチーム、エウスカルテルで非バスク人として所属し、しかも他チームに移籍せず一貫していることから、男気のある選手として人気の高い選手です。

<img alt="サムエル・サンチェス" src="http://www.roadman.biz/media/CORVOS_00013097-022.jpg" width="480" height="320" />
（画像引用元：<a href="http://www.cyclowired.jp/?q=node/3902" target="_blank">cyclowired</a>）

サムエル・サンチェスは個人的には「シャカリキ！」の野々村輝に似ていると思うのですがどうでしょうか？

<h3>サムエル・サンチェス選手の主な実績</h3>
ツール・ド・フランス ステージ1勝
ブエルタ・ア・エスパーニャ　ステージ5勝
北京オリンピック・個人ロードレース　金メダル
]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30スペイン</category>
        
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ブエルタ・ア・エスパーニャ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">逃げ</category>
        
         <pubDate>Wed, 28 Dec 2011 00:26:05 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>フランク・シュレク</title>
         <description><![CDATA[<iframe title="YouTube video player" width="425" height="269" src="http://www.youtube.com/embed/Ves-IjDNXCU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
フランク・シュレク（Fränk Schleck）は生年月日1980年4月15日、ルクセンブルグ生まれのプロ自転車ロードレース選手です。
フランク・シュレクは身長186cm、体重67kg、脚質はクライマーです。
弟の<a href="http://www.roadman.biz/40/racer50.html">アンディ・シュレク</a>もプロ自転車ロードレース選手です。

フランク・シュレクのプロデビューは2003年、チームCSCからキャリアをスタートさせました。
2005年にアンディ・シュレクがプロになって以来、同じチームで走っています。
<h3>フランク・シュレクの特徴</h3>

細身の体型を生かし、登坂を得意としています。
ただし、下りはあまり得意ではなく、時に落車を発生させます。

<iframe title="YouTube video player" width="425" height="349" src="http://www.youtube.com/embed/t1-WSpiTFR0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

<h3>フランク・シュレクの所属チーム</h3>
2003-2010年　チームCSC(サクソバンク）<br />
2011年-　レオパード・トレック

<img alt="SchleckSL2.JPG" src="http://www.roadman.biz/media/SchleckSL2.JPG" width="425" height="284" />
（引用元サイト:<a href="http://velonews.competitor.com/2009/02/news/atoc-tech-stage-8-frank-schlecks-specialized-tarmac-sl2_88522" target="_blank">Velonews</a>)
2009年　フランク・シュレクの使用バイク　Specialized Tarmac SL2]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">クライマー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ツール・ド・フランス</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">山岳</category>
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         <pubDate>Sun, 03 Apr 2011 17:27:52 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>アンディ・シュレク</title>
         <description><![CDATA[<iframe title="YouTube video player" width="425" height="349" src="http://www.youtube.com/embed/rt5koJK8VdY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
アンディ・シュレク（Andy Schleck）はルクセンブルク出身のプロ自転車選手です。
アンディ・シュレクの脚質はクライマー、身長186cm、体重67kgとクライマーにしてはかなりの長身の選手です。
プロ選手としてのキャリアは2005年からです。
なお、アンディ・シュレクの生年月日は1985年6月10日です。
アンディ・シュレクの一家は自転車一家で、兄のフランク・シュレクは同じチームで活躍するプロロードレース選手、父親も元自転車競技選手です。

アンディ・シュレクはプロデビュー当時から非凡な才能を見せていて、2007年にはジロ・デ・イタリアで新人賞、ツール・ド・フランスでは2008年から2010年まで3年連続で新人賞を獲得しています。
<h3>アンディ・シュレクの主な戦績とエピソード</h3>
2007年　ジロ・デ・イタリア総合2位
2008年　北京オリンピック個人ロードレース4位
2009年　ツール・ド・フランス総合2位
2010年　ツール・ド・フランス総合2位

2010年のツール・ド・フランスでは15ステージの山岳コースでチェーン脱落のトラブルのため、優勝争いをしていた<a href="http://www.roadman.biz/30/racer5.html">アルベルト・コンタドール</a>に大きく差を開けられてしまいました。
この件に関しては、チェーン脱落直後にアタックしたコンタドールに一部批判の声もあったようですが、両選手は和解しているようです。
<iframe title="YouTube video player" width="425" height="269" src="http://www.youtube.com/embed/oe7wpDjGHXU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

<h3>アンディ・シュレクの所属チーム</h3>
2005-2010年　<a href="http://www.riis-cycling.com/">サクソバンク（チームCSC)</a><br />
2011年　<a href="http://www.leopardtrek.lu/">レオパード・トレック</a>

<h3>アンディ・シュレクのロードレーサー</h3>
<img alt="aschleck_madone_full_view_600.jpg" src="http://www.roadman.biz/media/aschleck_madone_full_view_600.jpg" width="425" height="318" /><br />
（出展先リンク：<a href="http://www.cyclingnews.com/features/photos/pro-bike-andy-schlecks-leopard-trek-trek-madone-6-9-ssl/154168">Cyclingnews.com</a>）<br />
トレック　マドン6.9 SSL]]></description>
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         <guid>http://www.roadman.biz/40/racer50.html</guid>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">山岳</category>
        
         <pubDate>Sat, 02 Apr 2011 00:10:11 +0900</pubDate>
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         <title>クリス・ボードマン</title>
         <description><![CDATA[<object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/NiM94C0nGW0&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/NiM94C0nGW0&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object>

クリス・ボードマン(Chris Boardman)は主に1990年代に活躍した、イギリス出身の元プロ自転車選手です。
クリス・ボードマンの所属チームは1993-1998年がガン、1999-2000年がクレディ・アグリコールです。
クリス・ボートマンはツール・ド・フランスでは「ミスター・プロローグ」と呼ばれ、通算4回(1994,1995,1997,1998年)のプロローグで優勝しています。
実際にはロードレースよりもトラック種目、特に個人追い抜きを得意としており、典型的なタイムトライアルスペシャリストといえるでしょう。

クリス・ボードマンの過去の実績としては、1992年バルセロナオリンピック個人追い抜き金メダル、1996年アトランタオリンピック個人ロードＴＴ銅メダル、世界選手権でも個人追い抜き・個人ロードＴＴあわせて３つの金メダル・１つの銀メダル・３つの銅メダルなどです。

クリス・ボードマンを最も有名にしている記録は、やはり「アワーレコード」の記録といえるでしょう。
ボードマンのアワーレコードの記録は1996年9月7日に記録した56.375kmです。
しかし、この記録は後に改められたＵＣＩのルールで定められた機材（ＤＨバー・ディスクホイール・カーボンモノコックフレーム）ではなかったため、「世界記録」ではなく、「ベストヒューマンエフォート」と（要するに未公認記録）呼ばれるようになりました。

ボードマンのすごいところは、未公認となってしまった世界記録ともう一度樹立しようと、ノーマルハンドル・ノーマルホイールでない、普通のトラックレーサーでアワーレコードに再度挑戦したところです。
そして2000年10月27日、49.441kmという世界記録を打ちたて、28年ぶりに記録を更新しました。
]]></description>
         <link>http://www.roadman.biz/65/racer49.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">65イギリス</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">TTスペシャリスト</category>
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         <pubDate>Mon, 31 May 2010 01:21:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>別府史之</title>
         <description><![CDATA[<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/xatrRgayats&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/xatrRgayats&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>
<p>別府史之は日本人のプロ自転車ロードレース選手です。　別府史之の生年月日は1983年4月10日、身長180cm体重65kg、脚質はオールラウンダーです。</p>
<p>別府史之は兄の別府始・別府匠とともに自転車一家に育ち、小学生の頃からマウンテンバイクなどの自転車レースに参加していました。　高校卒業後、日本の実業団チームであるブリジストンアンカーに所属、さらにフランスのVC・ラ・ポムで走りました。</p>
<p>その別府選手に転機が訪れたのが2005年、当時最強の自転車ロードレース選手であった<a href="http://www.roadman.biz/60/racer1.html">ランス・アームストロング</a>の所属するディスカバリーチャンネルにスカウトされ、2007年まで所属していました。　当時世界最強チームに所属していたことで、ツール・ド・フランス出場の期待がかかったのですが、結局出場することはかなわず、2007年、ディスカバリーチャンネルのチーム解散に伴い、2008年からは、日本のシマノがスポンサーであるチーム、スキル・シマノ所属となりました。</p>
<p>2009年、スキル・シマノがツール・ド・フランス出場チームとして決定し、チーム内選考の結果、6月のルート・ド・スッドでの山岳賞獲得などが評価され、別府選手がメンバーとして選出されました。</p>
<p>動画はツール・ド・フランス開催前のチームプレゼンテーションの様子です。</p>
<p><b>別府史之選手は、2009年ツールのパリでの最終ステージで、日本人初となる敢闘賞を獲得しました！</b></p>
]]></description>
         <link>http://www.roadman.biz/01/racer48.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01日本</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">オールラウンダー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プレゼンテーション</category>
        
         <pubDate>Sun, 05 Jul 2009 01:10:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新城幸也</title>
         <description><![CDATA[<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/CTkv16Wj7b0&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/CTkv16Wj7b0&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>
<p>新城幸也選手は生年月日1984年9月22日の、石垣島出身の日本人プロロードレーサーです。　新城幸也選手の身長は170cm、体重は67kg、脚質はオールラウンダーです。</p>
<p>新城幸也選手はもともとトライアスロンの経験があったのですが、高校卒業後、ツール・ド・フランスにあこがれて本格的に自転車競技選手になることを決意、その後、あっという間に日本を代表する自転車ロードレース選手となりました。</p>
<p>新城選手のプロ選手としての所属チームは2006年以降、Team Vang、エキップアサダ（梅丹本舗）と、日本人主体のチームでしたが、その実力がヨーロッパのUCIプロチームの目に留まり、2009年にはフランスのUCIプロチームである<a href="http://www.equipebouyguestelecom.fr/" target="_blank">ブイグテレコム</a>と一年契約を結びました。</p>
<p>新城選手はまだ若く、将来性を期待されていましたが、その積極的な走りと成績が評価され、所属一年目にしてツール・ド・フランスの出場選手として選ばれました。</p>
<p>新城幸也選手のこれまでの主な実績としては、2005年全日本U23ロード&TT優勝・2007年全日本ロード優勝・2008年ツール・ド・おきなわ総合優勝、区間2勝・2009年ダンケルク4日間レース 総合9位などです。</p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01日本</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">オールラウンダー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ゴールスプリント</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ツアー・オブ・ジャパン</category>
        
         <pubDate>Mon, 29 Jun 2009 15:27:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カルロス・サストレ</title>
         <description><![CDATA[<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/0jXvKQ2MVCw&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/0jXvKQ2MVCw&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>
<p>　カルロス・サストレ（Carlos Sastre Candil）はスペイン出身のプロ自転車ロードレース選手です。　所属チームは1997年から2001年までがオンセ、2002年以降がチームCSCです。　カルロス・サストレの身長は173cm、体重60kgで脚質はクライマーです。　2008年のツール・ド・フランスで総合優勝を果たしましたが、1975年4月22日生まれであり、33歳で初の総合優勝と、遅咲きの選手ともいえます。</p>
<p>　カルロス・サストレのこれまでの主な実績は次のとおりです。<br />
2002年：ヴェルタ・ア・エスパーニャでの山岳賞<br />
2004年：ツール・ド・フランス総合8位、ヴェルタ総合6位<br />
2005年：ヴェルタ総合2位<br />
2006年：ツール総合3位<br />
2007年：ツール総合4位、ヴェルタ総合2位<br />
2008年：ツール総合優勝<br />
　2004年以降の活躍にはタイムトライアル能力の改善が大きな要因とされています。　当時のチームメイトであったイヴァン・バッソとともに、ボストンのMITでの風洞実験でのトレーニングによる結果です。</p>
<p>　また、サストレといえば「おしゃぶり」です。　これは2003年のツールの第13ステージで優勝した際、生まれたばかりの娘にささげる勝利として、おしゃぶりをくわえてゴールしたことに由来しています。</p>
<p>　動画は2008年ツール・ド・フランスの第17ステージ、ラルプ＝デュエズで単独アタックしてゴールするカルロス・サストレ（ゼッケン11番）の様子です。　この勝利でフランク・シュレクからマイヨジョーヌをダッシュしました（シュレクはチームメイトなのですが＾＾）。</p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">30スペイン</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">クライマー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ツール・ド・フランス</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">山岳</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">逃げ</category>
        
         <pubDate>Wed, 17 Sep 2008 16:20:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マーク・カヴェンディッシュ</title>
         <description><![CDATA[<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/hdQ1ifV3MC0&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/hdQ1ifV3MC0&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>

<p>　マーク・カヴェンディッシュ（Mark Cavendish）はイギリスのマン島出身のプロ自転車ロードレース選手で、生年月日が1985年5月21日、プロデビューは2007年と、まだ非常に若い選手です。　身長175cm、体重69kgで、脚質はスプリンター。ニックネームは「カヴ」「マン島の特急」「小さなカウボーイ」「キャノンボール（弾丸）」です。　いかにもスプリンターらしいニックネームですね。</p>
<p>　マーク・カヴェンディッシュを一躍有名にしたのは何といっても2008年のツール・ド・フランスでステージ4勝の快挙でしょう。　ツール参戦は2年目にもかかわらず、並み居る強豪スプリンターたちを退け、一気にスター選手としての地位を獲得しました。　また、2008年は、ツールの前に行われたジロ・デ・イタリアでも区間2勝しています。</p>
<p>　マーク・カヴェンディッシュの経歴は2007年にT-モバイルでしたが、T-モバイルの解散後、2008年にはその後継チームであるチーム・ハイロードに所属、さらに2008年中にハイロードは「チーム・コロンビア」にチーム名が変更しました。</p>
<p>　ロードレースの世界で頭角を表したのは2008年になってからですが、過去にはトラックレースでの成績が光ります。　2005年、2008年にはマディソンというトラック種目で世界選手権の金メダルを獲得しています。　動画は2008年のツール・ド・フランスの第5ステージのゴールスプリントで優勝した映像です（<a href="http://www.cyclingtime.com/modules/ctnews/view.php?p=8697" target="_blank">参考記事</a>）。</p>]]></description>
         <link>http://www.roadman.biz/65/racer45.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">65イギリス</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ゴールスプリント</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">スプリンター</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ツール・ド・フランス</category>
        
         <pubDate>Fri, 29 Aug 2008 17:09:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2008年ツール・ド・フランス</title>
         <description><![CDATA[<p>2008年ツール・ド・フランスの動画集です。</p>
<p>こちらをクリックしてください→<a href="http://dx.cyclingtime.com/tv/tdf2008/#pagetop" target="_blank">CYCLINETIME.com</a></p>
<h3>2008年ツール・ド・フランス　ステージ優勝者一覧</h3>
<table>
<tr><th width="10%">ステージ</th><th width="40%">コース</th><th>ステージ優勝者（所属チーム名）</th></tr>
<tr><td>1</td><td>ブレスト － プリュムレック</td><td>アレハンドロ・バルベルデ（ケス・デパーニュ）</td></tr>
<tr><td>2</td><td>オレ － サン・ブリユー</td><td>トル・フースホフト（クレディ・アグリコール）</td></tr>
<tr><td>3</td><td>サン・マロ － ナント</td><td>サミュエル・デュムラン（コフィディス）</td></tr>
<tr><td>4</td><td>ショレ（個人TT）</td><td>シュテファン・シューマッハー（ゲロルシュタイナー）</td></tr>
<tr><td>5</td><td>ショレ － シャトールー</td><td>マーク・カヴェンディッシュ（チームコロンビア）</td></tr>
<tr><td>6</td><td>エグランド － シューペル・ベス・サンシー</td><td>リカルド・リッコ（サウニエル・ドゥバル・スコット）</td></tr>
<tr><td>7</td><td>ブリウデ － オーリヤック</td><td>ルイス・レオン・サンチェス（ケス・デパーニュ）</td></tr>
<tr><td>8</td><td>フィジェック － トゥールーズ</td><td>マーク・カヴェンディッシュ（チームコロンビア）</td></tr>
<tr><td>9</td><td>トゥールーズ － バニエール・ド・ビゴール</td><td>リカルド・リッコ（サウニエル・ドゥバル・スコット）</td></tr>
<tr><td>10</td><td>ポー － オタカム</td><td>レオナルド・ピエポリ（サウニエル・ドゥバル・スコット）</td></tr>
<tr><td>11</td><td>ランヌメザン － フォワ</td><td>クルトアスル・アルヴェセン（
チームCSCサクソバンク）</td></tr>
<tr><td>12</td><td>ラブラネ － ナルボンヌ</td><td>マーク・カヴェンディッシュ（チームコロンビア）</td></tr>
<tr><td>13</td><td>ナルボンヌ － ニーム</td><td>マーク・カヴェンディッシュ（チームコロンビア）</td></tr>
<tr><td>14</td><td>ニーム － ディーニュ・レ・バン</td><td>オスカル・フレイレ（ラボバンク）</td></tr>
<tr><td>15</td><td>アンブルン － プラト・ネヴォーゾ</td><td>サイモン・ジェラン（クレディ・アグリコル）</td></tr>
<tr><td>16</td><td>クーネオ － ジョーズィエール</td><td>シリル・デセル（AG2R）</td></tr>
<tr><td>17</td><td>アンブルン － ラルプ・デュエズ</td><td>カルロス・サストレ（CSC・サクソバンク）</td></tr>
<tr><td>18</td><td>ブールドワザン － サンテティエンヌ</td><td>マルクス・ブルクハルト（チームコロンビア）</td></tr>
<tr><td>19</td><td>ロアンヌ － モンリュソン</td><td>シルヴァン・シャヴァネル（コフィディス）</td></tr>
<tr><td>20</td><td>セリイー － サンタマンモンロン（個人TT）</td><td>シュテファン・シューマッハー （ゲロルシュタイナー）</td></tr>
<tr><td>21</td><td>エタンプ – パリ</td><td>ヘルト・ステーフマンス（クイックステップ）</td></tr>
</table>]]></description>
         <link>http://www.roadman.biz/90_1/racer44.html</link>
         <guid>http://www.roadman.biz/90_1/racer44.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">90ツール・ド・フランス動画集</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 20 Jul 2008 15:35:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>相互リンクについて</title>
         <description><![CDATA[<p>　「ツール・ド・フランス｜熱き男たちの動画集」では、
<ul>
<li>自転車関連（個人ブログ・サイクリング・練習日誌・チームのサイトなど自転車関係ならOK）</li>
<li>スポーツ・トレーニング関連（自転車関係でなくてもOKです）</li>
</ul>
のサイト・ブログと相互リンクを募集しています。　相互リンクをご希望のサイト・ブログ管理人様は、下記の方法で相互リンクをお申し込みください。</p>
<p>１．　まず、貴サイトから当サイトのトップページにリンクを貼ってください。当サイトの内容は以下のとおりです。</p>
<blockquote>
サイト名：　ツール・ド・フランス｜熱き男たちの動画集<br />
トップページURL：　http://www.roadman.biz/<br />
説明文（削除可）：　自転車ロードレース選手のレース動画集<br />
HTMLソース（よろしければどうぞ）：　&lt;a href="http://www.roadman.biz/"
target="_blank"&gt;ツール・ド・フランス｜熱き男たちの動画集&lt;/a&gt;
</blockquote>
<p>２．　<a href="http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P98381508" target="_blank">こちらのメールフォーム</a>から、当サイト管理人に下記の内容をメールでお知らせ下さい。</p>
<blockquote>
・サイト名（ブログのタイトル）<br />
・こちらからのリンクを希望するページのURL（通常トップページです）<br />
・説明文（50文字以内）<br />
・当サイトにリンクを貼ったページURL（ブログの「ブックマーク」のように、複数ページからリンクが出ている場合は、1ページのみで結構です）
</blockquote>
<p>３．　当サイト管理人がリンクを確認した後、こちらからもリンクさせていただきます。</p>
<p>　自転車関連、スポーツ・トレーニング関連のサイト・ブログとは積極的に相互リンクさせていただきますのでよろしくお願いします！</p>]]></description>
         <link>http://www.roadman.biz/90/racer37.html</link>
         <guid>http://www.roadman.biz/90/racer37.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99リンク集・相互リンク</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 07 Jan 2008 16:13:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自転車メーカーリンク集</title>
         <description><![CDATA[<p>ツール・ド・フランスなどで使用されるロードレーサー（ロードバイク）のメーカーのオフィシャルサイトへのリンク集です</p>
<p><br /></p>
<h3><a href="http://cycle.shimano.co.jp/publish/content/cycle/sic/jp/ja.html" target="_blank">シマノ</a></h3>
<p>日本が誇る自転車コンポーネントのメーカー</p>
<h3><a href="http://www.campagnolo.com/" target="_blank">Campagnolo（カンパニョーロ）</a></h3>
<p>シマノと人気を二分する自転車コンポーネントのメーカー</p>
<h3><a href="http://japan.mavic.com/home.aspx" target="_blank">Mavic（マビック）</a></h3>
<p>ツール・ド・フランスの黄色いサポートカーでおなじみホイールメーカー</p>
<h3><a href="http://www.colnago.co.jp/" target="_blank">COLNAGO（コルナゴ）</a></h3>
<p>イタリアの老舗自転車メーカー、コルナゴの日本語公式サイト</p>
<h3><a href="http://www.lookcycle.com/" target="_blank">LOOK（ルック）</a></h3>
<p>カーボンフレーム一筋！ツールでもよく使われるルックの公式サイト（英語）</p>
<h3><a href="http://www.giant.co.jp/" target="_blank">ＧＩＡＮＴ（ジャイアント）</a></h3>
<p>台湾の自転車メーカーですがツールでも毎年お目にかかります。すでに世界の一流メーカーです</p>
<h3><a href="http://www.bianchi.it/" target="_blank">Bianchi（ビアンキ）</a></h3>
<p>ビアンキは超老舗のブランド。昔から名選手が乗り継いできました（イタリア語）</p>
<h3><a href="http://www.trekbikes.co.jp/" target="_blank">TREK（トレック）</a></h3>
<p>ツール７連覇のらんす・アームストロング御用達のアメリカのブランド。日本でも人気があります。</p>
<h3><a href="http://www.cannondale.co.jp/" target="_blank">Cannnondale（キャノンデール）</a></h3>
<p>マリオ・チッポリーニが乗り、一気に人気に火がついたキャノンデール。アメリカのメーカーです</p>
<h3><a href="http://www.bmc-racing.jp/" target="_blank">BMC</a></h3>
<p>スイスの自転車メーカー。日本ではまだ歴史が浅いですが、その品質には定評があります</p>
<h3><a href="http://www.eddymerckx.be/" target="_blank">Eddy Merckx（エディメルクス）</a></h3>
<p>「人喰い鬼」と恐れられたエディ・メルクスが引退後に立ち上げたブランド。質実剛健な作りが人気（英語）</p>
]]></description>
         <link>http://www.roadman.biz/90/racer34.html</link>
         <guid>http://www.roadman.biz/90/racer34.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99リンク集・相互リンク</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 13 Dec 2007 12:34:50 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

